2月日本での観測史上最高気温とチリ大地震・沖縄地震の意味
2010.2.24に日本では22府県の73地点で2月の観測史上最高気温を記録した。鹿児島県南さつま市加世田で23.9℃、熊本県菊池で23.8℃、兵庫県朝来市和田山で22.1℃、福井県小浜市で21.3℃、長野県曽田町木曾福島で19.3℃などだった(2.24共同)。
しかし米国東部では2月は大雪で、ワシントンD.C.では積雪が111年ぶりに観測史上最高を記録、NY市では50cm以上で、政府機関の仕事は首都圏で4日間ストップした。
創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、2.24のこうした2月観測史上最高の気温上昇は、8月の太陽爆発に至る過程での地球変動の現れである。米国での大雪襲来という一見極端に矛盾した現象は、共に太陽爆発に至る過程での地球の気象の狂いで、米国でもやがて観測史上での最高気温に変る。
2.27に発生したチリでのM8.8の大地震と津波は、2010夏の太陽爆発に至る過程での大地殻変動発生*の前触れである。ハイチ大地震を引き起こした米国のアラスカ配備地球破壊兵器HAARPは、一掃された上に再配備が阻止されているから、今回のチリ大地震はHAARPによる大地震ではなかった。
* http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/25.html
チリ大地震と同じ27日未明に、沖縄の那覇市東約50キロの近海で午前5時31分頃、震源深さ約10kmでM6.9の地震が起った。糸満市で震度5弱、那覇市、名護市、うるま市などで震度4を観測した。
創造主らの宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、同日未明のチリ大地震とこの沖縄地震は連動している。
いずれも太陽爆発に至る地球のCataclysm(地殻大変動)の前触れである。
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